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Commit 85ca358

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観光地のシリーズが11個になったのに合わせて説明を直す
travel-log-data側でレジャー施設(遊園地から改名)・建造物を足してシリーズが11個になった。 絞り込みUIはシリーズ11+「未設定」でちょうど12で、SERIES_FILTER_BUTTONS_MAX(12)の 境目に来ている(1つ足すと検索欄つきの一覧に切り替わる)ことを書き足した。 Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
1 parent e230d35 commit 85ca358

2 files changed

Lines changed: 4 additions & 2 deletions

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CLAUDE.md

Lines changed: 3 additions & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -232,6 +232,8 @@ A〜Eはランクへ移した)。配列の並び順がそのままシリーズ
232232
プルダウンだったが、アニメ聖地(anime_seichi、685シリーズ)のようにシリーズが数百ある種別では
233233
目当ての値を探せず、複数選択もできなかったため置き換えた。
234234
**シリーズ数が増える種別を足すときはこのUIで選べるかを確認すること。**
235+
**観光地はいま境目にいる** —— シリーズ11個+「未設定」でちょうど12なので、
236+
シリーズを1つ足すと検索欄つきの一覧に切り替わる。
235237
**選択中はどちらの見た目でも青**(シリーズの色では塗らない。理由は上の「ランク」の節)。
236238

237239
**絞り込みの行(`ChoiceRow`)はシリーズ・ランク・訪問状況で共用し、挙動もそろえてある。**
@@ -240,7 +242,7 @@ A〜Eはランクへ移した)。配列の並び順がそのままシリーズ
240242
かつて訪問状況だけ「すべて」を持たず「最後の1つは外せない」にしていたが、
241243
軸ごとに操作が違うほうが分かりにくいのでそろえた。
242244
**行は常に折り返す**(`flex-wrap`)。選択肢の数は種別の設定で決まる(観光地のシリーズは
243-
10個)ので、1行に収まる前提を置くと**狭い画面で最後の選択肢が押せなくなる** ——
245+
11個)ので、1行に収まる前提を置くと**狭い画面で最後の選択肢が押せなくなる** ——
244246
器は`overflow-hidden`なので、はみ出した分は見えないまま切られる(実際に観光地の
245247
シリーズで起きた)。**1つあたりの最小幅は選択肢ごとに選ぶ**(`ChoiceRowOption`
246248
`compact`)—— アイコン・1〜2文字(シリーズのアイコン・ランクのA〜E・「すべて」)は

components/ChoiceRow.tsx

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -8,7 +8,7 @@ import type { SpotFace } from "@/lib/spotStyle";
88
* シリーズ(`SeriesFilter`)とランク(`RankFilter`)で共用する —— 同じ見た目を
99
* 2か所に書くと、片方を直したときにもう片方だけ古い見た目で残るため。
1010
*
11-
* **行は常に折り返す。** 選択肢の数は種別の設定で決まる(観光地のシリーズは10個)ので、
11+
* **行は常に折り返す。** 選択肢の数は種別の設定で決まる(観光地のシリーズは11個)ので、
1212
* 1行に収まる前提を置くと狭い画面で最後の選択肢が器から出て**押せなくなる**
1313
* ——器は`overflow-hidden`なので、はみ出した分は見えないまま切られる。
1414
* 1つあたりの最小幅は`compact`で選ぶ。

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